オリモノのにおいのタイプから分類


オリモノのにおいを消す!と言っても、現在のオリモノのにおいがどんなものかによって対処法は違ってきます

そこで、オリモノのにおいから受ける印象から以下の2種類に分類したいと思います。

  1. かなり臭う、服を着ていても悪臭が上がってくる感じ
  2. 1ほどは臭わないがオリモノシートのにおいがたまに気になる

まず、1.の場合ですが、かなりの高確率で病気になっていると思われます。オリモノのにおい云々よりも先に病気を特定し、治療するところからスタートです。

病気を調べるには、治療とセットで考える必要があるので、病院で検査してもらったら良いのですが、万が一病気ではなかったら恥ずかしいですよね。

そこで、ここでは、恥ずかしくない検査の仕方を紹介します。

それは、自宅に居ながらにして、匿名で性病などの検査ができる検査キットを使うことです。


最近では、性病などの検査ができるキットもいくつか出てきていますが、このサイトでは、一般的に多くの人がかかりやすい病気に特化して検査できるさくら検査研究所のキットをご紹介しています。このキットを使用すれば、以下の検査が自宅でできます。

  • クラミジア
  • トリコモナス
  • カンジダ
  • 梅毒
  • 淋病
  • B型肝炎
  • C型肝炎
  • HIV
  • 子宮頸がん
  • HPV
  • クラミジア(のど)
  • 淋病(のど)

どの検査も、初めての方でも簡単に、安全に検査できますので、安心です。詳しくは公式サイトの説明を読んでください。

検査キット公式サイトへ

もし、この検査で病気が分かった場合は、まずはこの病気の治療から始めましょう。

病気ではないが臭いが気になる場合

1.で治療を終わった方と、2.を選んだ方は、病気ではないけどオリモノのにおいが気になるという方です。

そういう方は、デリケートゾーンの洗い方を見直しましょう。

デリケートゾーンの洗い方が十分ではなかったり、逆に、洗浄力の強い石鹸でゴシゴシ洗っていたりすると、オリモノのにおいがきつくなることがあります。

デリケートゾーンを洗う場合は、必ず、デリケートゾーン専用の石鹸を使いましょう。強力な石鹸やボディーソープであらうと、デリケートゾーンを守っている善玉菌を殺してしまうことになってしまいます。


洗うときは、石鹸をよく泡立て、泡の弾力を使って洗うようなイメージです。

外陰唇などのひだひだの部分は、指の腹の柔らかいところでやさしくこすって汚れを落とします。ここは、汚れがたまり易く、その汚れが嫌な臭いを発生させる雑菌のえさとなりますので、丁寧に洗うようにしましょう。

この様な洗い方を続けていると、徐々にオリモノのにおいも正常のものに近づいていくはずです。

デリケートゾーン専用石鹸についての詳しい情報は、当サイトの「ジャムウハーバルソープとは」というページに掲載していますので、そちらを参考にしてください。

ジャムウハーバルソープとは?

さて、ここからは番外編ですが、彼がどうしてもくんにをしてくれない場合は、あなたのアソコを美味しくするシロップをかけて彼に舐めとってもらいましょう。

舐めても安全なローションを使えば、ベトベトしませんし、使い心地も良いですよ。

詳しくは以下のページをご覧ください。

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